
早稲田大学 様
サステナビリティ素材を活用した 産学のシナジーを生みだすコミュニティスペース
早稲田大学が掲げる「貢献の早稲田」の拠点として、多様な人々が社会や地球規模の課題解決に向けて集う「GCC Common Room(27号館1階)」の吸音材に、Rebornfiber®が採用されました。
本施設は、学内外を問わず対話を通じて新たな価値を創出する交流の場として新設されました。活発なコミュニケーションが飛び交う空間において、Rebornfiber®が発揮する吸音性能は、反響音を抑えることでクリアな音響を実現し、人々のコミュニケーションをより快適なものにします。
実際に早稲田大学の学生や教職員から回収した衣類を原料の一部に使用した環境配慮型の素材であるRebornfiber®が、グローバル・シティズンシップを育むこの革新的な拠点の音環境を支え、より深い対話と社会貢献活動の活性化に寄与しています。
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早稲田大学 https://www.waseda.jp/top/
設計: IOII architects /トイアーキテクツ https://1011a.jp/




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